電動角質リムーバーのおすすめ5選!角質取りを口コミたっぷりで使い方もご紹介

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足の裏の角質は見た目が悪いのはもちろんのこと、ストッキングにひっかかり破れる原因になったり、角質がニオイ菌のエサなるので足の臭いの原因にもなります。

足裏をキレイに保つ事は足の健康のためにもなりますので、角質が厚くなったらすぐにでも除去しておきたいものですが、そこで便利なのでが「電動角質リムーバー」です。

電動角質リムーバーは分厚くなった足の裏の角質を回転するヤスリで取り除いてくれるアイテムです。

角質取りというと、お風呂で軽石を使ってゴシゴシこするというのが一般的ですが、電動のリムーバーを使えば、より効果的に、より手軽に、よりキレイに均等に、より短時間で、角質除去を行ってくれます。

自力でコスってもイマイチ上手くいかなかった方もぜひ一度電動の力を体験してみてください。

使い方

おすすめ商品をご紹介する前に、簡単に使い方のご説明をさせていただきます。

使い方といっても簡単で、スイッチを入れて気になる部分にヤスリをあてがうだけなのですが、上手く削るポイントは強く押し付けないことです。

力の弱い電池タイプ(強いのは交流タイプ)では特にそうなのですが、強く押し付けてしまうと回転が遅くなり削る力が弱まってしまいます。

深く削ろうとして力を入れてしまうと逆効果で、うまくいかない方の多くがこのような使い方をしてしまっているようです。

回転が遅くならないようにローラーを置くようなイメージであてがうと上手く削れます。

カカトだけではなく、小さな指先の方まで、足全体に使用することができます。

上手く削れると、パウダー状になった角質が舞いますので、新聞紙などを広げてから作業をしましょう。

削り終えると、ヤスリ部分も本体部分も角質で汚れますので、次回も衛生的に使うためにしっかり洗浄しましょう。

ほとんどの製品はヤスリ部分(ヘッド部分)のみが水洗いが出来る使用で、本体をまるごと水洗いは出来ませんので、本体を水に付けないように気をつけましょう。非防水のものは簡単に壊れてしまいます。

仕上げに保湿クリームでケアをすることも大切です。

保湿をしないと乾燥から肌を守ろうと角質がすぐに出来てしまいます。

保湿ケアも忘れないようにしましょう。

 

研磨する頻度は1.2週間に1度、あとは必要に応じて、というのがメーカーでも推奨しており、毎日やれば良いというものでもありませんので、やり過ぎて肌を傷めることがないようにしましょう。

 

簡単な説明は以上になります。

それでは、人気の電動角質リムーバーをおすすめしたい順にご紹介します。

ぜひご参考にしてみてください(^^)/

 

おすすめNO.1

パナソニック 角質リムーバー ゴールド調 ES-WE22-N

出典:amazon

電池式の電動リムーバーが主流の中で、こちらは交流式、電源をコンセントから取るタイプのリムーバーです。

交流式は電池式に比べてパワーがあり、頑固な角質除去に効果を発揮します。

電池式のドクター・ショールのリムーバーが1分間に1500回転なのに対し、こちらは1分間に2400回転と高速に回転します。

また電池式は肌に少し強く押し当てるだけで簡単にスピードが弱まってしまいますが、こちらは肌に押し当ててもパワーが弱まりづらい設計がされています。

ほんの少しの角質が気になる程度でしたら、本体価格が抑えられている電池タイプのリムーバーでも問題ないと思いますが、電池式のパワーでは満足できなかった方の多くが、こちらに変えて満足していますので、自分の角質が頑固なものだと思われる方は、はじめからこちらの製品を選ぶことを強くおすすめします。

こちらの本体価格は電池式のものと比べて割高になってはいますが、ヤスリ部分の交換の目安が、3ヶ月に1回、2ヶ月に1回というものが主流の中で、こちらは1年に1回となっておりとっても経済的で、長く使うことを考えてみると決して飛び抜けて高いわけでもありません。

また、紹介しているその他の電動リムーバーはすべてヤスリ部分のみ水洗いが可能なのですが、こちらは本体まるごと水洗いができます。

高い防水加工は本体の造りの良さを証明するだけでなく、衛生管理が簡単にできてとても便利です。

こちらはパナソニック公式の商品紹介動画です。

 

  • 実勢価格:3481円
  • サイズ:高10.4×幅5.6×奥3.4cm
  • 重量:90g
  • 電源:交流式 AC100~240V
  • コードの長さ:1.8m
  • ヤスリ交換:約1年
    (2週間に1回使用の場合)
役立ちそうな口コミ♪

NO.1

久しぶりのお手入れだったためか、ボリボリボリ~っと掘削作業をするかのように削れました^^

違うメーカーの電池式も使ったことはあるのですが、パワーに物足りなさを感じて、結局使わなくなり、たまに手作業でコスってたのですが、こちらのパナソニックはパワフルで相当な削りかすが出ました。

まるごと水洗いできるのもおすすめポイントです。

削りすぎず、そしてサボらず、定期的にケアしていこうと思います。

NO.2

角質を削るときに痛みがあるだろうと思っていましたが、まったく違和感もなく細かいパウダーになり角質がみるみる削れていきます。

回転が速いからか、気持ちのいい除去感覚です。

防水なので洗浄も簡単だし、替えのアタッチメントも安い値段で売っているので将来的にも安心です。

NO.3

電池タイプのリムーバーを今まで使ってきましたが、どうしても細かい部分が残ったり、角質がスッキリと取れてない感あったので、こちらの交流電源タイプを買ってみました。

まず 想像以上に小さなボディは手の平にスッポリ入ります。

そして角質除去で1番大切なアタッチメント部分(ヤスリ)の粒子が力強い馬力で回転し、電池タイプでは削れなかった頑固で硬いカカトの角質を簡単に削り落としてくれました!感激です!

細かい部分にもあてられる設計で、色んな部位を網羅できるのも良かったです。

NO.2

Dr.Scholl(ドクターショール) ベルベットスムーズ 電動角質リムーバー

出典:amazon

日本一売れているであろう電動角質リムーバーです。

はじめての方や角質化が重度でない方にはこちらの製品からはじめるのも良いと思います。

商品説明

カーブの付いたローラーヘッドはかかとの大きな部位からヒールダコのような細かい部位までを、あらゆる角度からあてがい、やさしく削れるように設計され、グリップは人口工学に基づいた握りやすさい形になっています。

高速で回転するローラーヘッドで硬くなった角質をパウダー状にし、お手入れを短時間ですませることができます。

ヘッド部分は本体から外し水洗いが可能なので常に衛生的に角質ケアを行うことができます。

多くの方がお風呂上がりなどに角質のお手入れをするというアンケート結果をもとに、濡れて湿った角質を削っても目詰りしないローラーヘッドに改良されました。

ドクター・ショールからは「肌をいたわりながら角質を削る」レギュラータイプ(本体色ブルー)に加え、「頑固な角質もしっかり除去」粗めタイプ(本体色ピンク)が発売されています。

こちらはドクター・ショール公式のベルベットスムーズ紹介動画です。

 

  • 実勢価格:2534円
  • サイズ:幅168mm×奥62mm×高200mm
  • 重量:310g
  • 電源:単3電池×4本
  • ヤスリ交換:約2カ月
    (1週間に1回使用の場合)
役立ちそうな口コミ♪

NO.1

ごっそりと削れてしまうんじゃないかと、ちょっと怖かったのですが、そこまで破壊力はなく、加減の仕方も簡単なので安心しました。

手動のヤスリよりも見ながら自分のさじ加減で削れるのもいいです。

手動のヤスリで血が出てしまった経験がある私には電動の方が安全に感じます。

NO.2

乾燥した状態で使えるのがいいです。

今までは軽石を使っていまして、お風呂でコスれば角質は取れてはいたのですが、どうしても角質っていうのは乾燥している時に白くなって浮き彫りになりますが、濡れると皮膚の他の部分と同じ色になりどのくらい削るとちょうといいのかわからなくなります。

ですが、この電動リムーバーは角質が白く目立った状態のままで、削りすぎないように少しずつ、削ってくれるので、削り残しもないし自分の思い通りの状態でやめることができます。

手動の軽石だと角質が不均等に削れてたのですが、電動リムーバーだと均一に削れ、作業が終わって洗い流した後、歩きやすかったとに感動しました。

NO.3

あっという間に、ってほどではなく時間は多少かかりましたが、手で削るよりずっと楽チンでした!

一回使っただけでカカトがすべすべになりました。

やり過ぎは皮膚に悪そうなので週一で使っていこうと思います。

粉になった角質が舞うので、お風呂場や新聞紙などを敷いてやることをおすすめします。

NO.4

今まで定期的にフットケアのお店に通ってたんですが、もう通わなくても良さそうですし、お店に行った後にしか履けなかったカカトが見える靴も、自分でケアしてすぐに履けそうです。

もっと早く買えばよかったと心から思いました。

 



 

NO.3

パナソニック 角質クリア 緑 ES2502PP-G

出典:amazon

パナソニックからはこちらの電池式の電動リムーバーも発売されています。

「おすすめNO.1」で紹介したコンセントタイプのリムーバーが出てからは価格が下がってきてますので、今が買い時でもあります。

商品説明

2つのアタッチメントで角質ケア

ノーマルやすり(あらめ)

ノーマルやすりで足の裏の広い部分をケア。

かかと部分は上下に動かしてながら角質を除去。

ノーマルやすりには削りカスの飛散防止カバー付で、角質が舞い散るのをを抑えてくれてます。

2段回のスピード調整ができるので手先が器用じゃなくてもさじ加減を簡単に変えられます。

スリムやすり(細かめ)

ヒールダコや指の狭い箇所にはスリムやすりを使います。

こちらも2段階のスピード調整が可能です。

  • 実勢価格:2750円
  • サイズ:高さ8.2×幅3.6×奥2.4cm
  • 重量:145g
  • 電源:単3電池×2本
  • ヤスリ交換:約3カ月
    (2週間に1回使用の場合)
役立ちそうな口コミ♪

NO.1

底マメに悩んでおり、自力でこするヤスリなどを試したのですがカッチカチのままで上手く行きませんでした。

ですが、こちらの角質ケアは狙ったマメをピンポイントで削ることができ、ようやくマメのない足を取り戻しました!

はじめっからこれを買っておけばよかったです。

ついでに足の指の汚い角質もアタッチメントを変えて綺麗にできたのでさらによかったです。

NO.2

これの前のモデルのパナソニック角質クリアをかれこれ4年使ってますが未だに問題なく稼働しています。

毎週定期的に使ってきたわけじゃないのですが、変わりなくアタッチメントも本体もしっかりと動いています。

乾電池の持ちは良い、とは言えませんが、自力で角質を削るのと比べたら、手間も効果も雲泥の差なのでそれも問題ないです。

今回、相方のために現モデルを買いましたが、同じだけの耐久性があることを信じています。

NO.3

年々とかかとの角質が気になり、パンストを履くのもガサガサ引っかかり今にも破れそうな具合でした。

色んな軽石も試しましたが上手く行きません。

そこで、ようやくこちらを購入。

ダメ元だったんですが、とっとと買えばよかった!

ひび割れてカガミ餅状態のカカトが見事によみがえりました!

何回か使っているとコツもわかり、ガサガサだったカカトがスベスベになりました。

スベスベになった足であるくと、素足で歩くってこんな感じだったっけ?って思うぐらい違いを感じました。

それだけ角質が分厚かったんだな、と。

これからは重症化しないために定期的に削っていこうと思います。

 

NO.4

電動角質リムーバー 充電式

出典:amazon

激安の電動角質リムーバーをお探しならこちらがおすすめ。

パナソニックなどとは違い3流メーカーのため信頼性はかけますが、口コミでの評価も高いため、この値段ならおすすめできる商品です。

電池式ではなく、本体のリチウム充電池にコンセントから充電して使うタイプでコスパにも優れています。

注意したいのは、おすすめNO.1のパナソニックのようにコンセントにさしながら常にフルパワーで使用できるタイプではなく、コンセントで充電してから使用するタイプです。コンセントで充電しながら使用しているとパワー不足で止まってしまうこともあります。

IPX5防水仕様でローラーヘッドのみ取り外して水洗い可能。

本体まるごと水洗いはできません。

  • 実勢価格:1980円
  • サイズ:高さ16×幅7cm
  • 重量:??
  • 電源:リチウム充電
  • ヤスリ交換:??
役立ちそうな口コミ♪

NO.1

軽石や他のフット用品、色んなかかとグッズを試してきましたが、電動角質リムーバーが1番簡単でキレイになります。

本当に今までの苦労はなんだったの?っていうくらい。

角質はかなり分厚くなっておりけっこう削りましたが、痛みもなくツルツルになりました。

NO.2

長い間ほったらかしにしていた角質が15分ほどでキレイになりました。

冬は乾燥しやすいですが、これで女性のカカトを冬季もキープできそうです。

電池じゃなく充電式なのもいいですね。

NO.3

もっと安っぽいものを想像していましたが意外としっかりしていて、値段の割にはいい商品でした。

届いたときには半分くらいかな?充電されていてすぐに試せました。

肌を傷つけることもなく角質がしっかりとれました。

ボディクリームもいつもより浸透するようで大満足です。