蓋付きボウルのおしゃれ10選!プラスチックにガラスにステンレスに陶器さらにザル付きに電子レンジ対応と様々なタイプが揃っています。

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みなさんこんにちは^^

今回紹介する便利アイテムは、手作り料理には欠かすことのできないボウルです。

食材を洗ったり混ぜたりといった様々な用途に使えるボウルですが、もっと使い道の幅を広げて便利に使いたいなら蓋付きのボウルが断然オススメです!

といっても、蓋付きボウルも様々なメーカーから、様々なタイプのものが発売されているので、どれにすればいいのか迷ってしまいますよね^^

そこでこのページでは、蓋付きボウルが何故便利なのか?ということと

蓋付きボウルのオススメ商品をタイプ別に厳選してご紹介したいと思います^^(プラスチック製、ステンレス製、ガラス製)

もうすでに蓋付きボウルの便利さに気づき始めている方や、何か便利なボウルはないかなとネットショッピングしている方などなど、ぜひ当ページを参考にしてご自身にピッタリのアイテムを見つけてみてください^^

 

【目次】

蓋があるとこんなに便利♪

保存容器になる

ボウルを使ってポテトサラダやマリネなどを多めに作った時に、調理した食材を別のタッパーに移し替えたりする必要がなく、フタをしてそのまま冷蔵庫で保存できます^^

冷蔵庫に入れない場合でもフタをするだけで乾燥を防ぎ鮮度を保ってくれます。

 

重ねて収納

サランラップではこうはいきませんが、フタがあればボウルを重ねることもできますし、フタの上にものを乗せることもできますので、フタがあるだけで収納性がアップします^^

 

シェイクすれば♪

サラダにドレッシングをからめたり、鶏のから揚げや酢豚用のお肉をタレに漬け込むには、ボウルにフタをして軽くシェイクすれば簡単に全体に行きわたります^^

 

蒸し器になる

ボウルが電子レンジに対応しており、なおかつフタをしても蒸気が逃げる設計になっているものなら、フタをしてレンジにかけるだけで蒸し器になります。

とっても手軽にお肉の下茹でや蒸し野菜ができて大変便利です。

蒸した温野菜は茹でたものよりも栄養価が高いのでいいこと尽くしです^^

また、オシャレなボウルなら「電子レンジで調理→そのまま食卓に出す→残りを冷蔵or冷凍→食べる時に再度レンジ→そのまま食卓に」という無駄のない流れがボウル一つで完結します^^

 

パンの発酵

ボウルはパン作りに必須ですが、パン生地を混ぜるだけでなく、フタをすれば発酵させるのにも役立ちます。

また、レンジ対応の蓋付きボウルならレンジ発酵や湯煎発酵もできます。

 

おひつになる

レンジ対応のボウルなら、炊いたご飯の余りを入れるおひつとしても使うことができます。

余ったご飯をボウルに入れてフタをし、冷蔵庫で一夜保存したあとも、次の日に電子レンジでそのまま温めればふっくらとした美味しいご飯を食べることができます。

 

経済的・エコ

フタがないと、冷蔵庫での保存にも、パンの発酵をするにも、その都度サランラップが必要になりますが、フタひとつがあれば無駄が大幅に減るので、経済的でとってもエコです^^

 

蓋には2タイプある

最後に、ひとつ注意させていただきたいのが、蓋には大きくわけて2タイプのものがあるということです。

ひとつは、蓋と言っても、のせるだけかぶせるだけの簡易的なタイプです。

それだと使い物にならないと思われるかもしれませんが、かぶせるだけでも、タッパーのような密封はできませんが、乾燥を抑えることができ、鮮度を保つことができ、蒸すこともできます。

そして、簡易的なので、料理中やパンの発酵具合の確認で頻繁にフタの付け外しをする際にはとても便利だったりします。

次に、もうひとつのタイプは、しっかりと密封するタイプです。

簡易的なものに比べ、気密性が高いので、より乾燥を防いではくれますが、タッパーのようにキッチリと蓋がしまっており開けづらく、フタの付け外しの頻度が高い場合には、面倒に感じてしまうことがよくあります。

「簡易的なフタだと心もとない」「ハマりすぎている蓋だとイライラする」どちらにも一長一短ありますが、ご自身が使用する環境にあったものを選んでみてください^^

 

蓋付きボウルの便利な点と簡単な注意点については以上となります。

それではここからは、オススメの蓋付きボウルをタイプ別にご紹介したと思います。

 

当ページがみなさんにとって最適なボウル選びのヒントになればこれ幸いです^^

 

プラスチック製3選

リス ふた&ザル付きボール

写真引用:amazon

リスから発売されている、蓋付きボウルの大ヒット商品です。

蓋以外にもコランダーがセットになった3点セットです。

コランダーというのは、ボウルと同じ形状で周囲に穴が開いている、水洗いや水切りに便利な道具です(いわゆるザルです^^)

ボウルとセットで販売していることが多いのでみなさん使ったことがあると思いますが、この商品に付属するコランダーは少し特殊なものとなっています。

ボウルとセットにして水を溜めると、コランダーのフチにある流水穴から水が逃げる仕組みになっています。

そのため、野菜や麺を流水にさらしても食材があふれてこぼれたりせずに水だけが流れてくれます。

きっと誰でも一度は感じたことのあるようなストレスを解消してくれる、スグレモノのコランダーなんです^^

そして、本体のボウルはレンジでも使えるので、蓋をすれば温野菜の調理やお肉の下茹でなども簡単にできます。

(この時コランダーのフチにある流水穴は蒸気口として役立ちます)

さらに、蓋とコランダーを使い野菜などを振れば水切りも簡単にできます。

蓋だけでなく、ひと工夫されたコランダーもセットで欲しいなと思われた方は、ぜひご検討してみてください。

  • サイズ:約22.3×22.3×15.7cm
  • 材質:PP
  • 原産国:日本
  • 耐熱温度:約140度
  • 容量:約2.6L(ボール)
  • 電子レンジ&食洗器OK

 

ナガオ 燕三条 高耐熱 ボウル

写真引用:amazon

ナガオから発売されている透明のフタ付きボウルです。

本体は透明なのでフタをしても中身が見えて便利です。

Amazonの商品説明ページの一部には「ボウルの材質:ガラス」とありますが、正しくはTPX樹脂(プラスチック)です。

TPX樹脂はガラスのようなクリアな透明度がありながら、ガラスよりも割れずらく軽量です。

また、熱に強く耐熱温度が200度まであり、レンジでの使用はもちろん可能なので、フタを閉めれば野菜などを蒸すこともできます。

さらに

ボウル内が高温になりがちな、カレールーやスパゲティソースなどの油分の多い食材も安心して使えます。

付属のフタは蒸すときや、冷蔵庫に保存する時に役立ちますが、注意したいのは、タッパーのように密封するタイプのフタではなく、かぶせるだけのタイプです。

それでも、ご自身の使用用途で問題ないという方のみ、ご検討してみてください。

  • サイズ:最大幅218x外径210x高さ105mm
  • 容量:1900ml
  • 本体:TPX樹脂
  • ふた:ポリプロピレン
  • 生産国:燕三条
  • 本体重量:200g
  • 電子レンジ・食洗器OK
  • 直火・オーブン不可

 

CASUAL PRODUCT 使い勝手のいいフタ付きボウル

写真引用:amazon

CASUAL PRODUCTから発売されているシンプルイズベストなフタ付きボウルです。

サイズは4種類の中から選ぶことができるので、自分にピッタリのサイズのボウルがきっと見つかるはずです。

また、スタッキング(積み重ね)がしやすい設計ですので、大小のサイズの合わせ買いも大変オススメです^^

冷蔵庫の中で重ねてしまっておけるのは大変便利です。

フタは密閉タイプではないので、電子レンジにフタをしたまま入れて野菜などの下ごしらえをするにも便利なボウルです。

本体は映える「赤」なので、サラダなどはボウルに入れたまま食卓に並べるのも良いでしょう。

余った食材はフタをして冷蔵庫で保存できますが、密閉のフタではないことは覚えておきましょう。

フタをして乾燥さえ防げればOKという方にオススメです。

本体カラーは「赤」以外にも3つのカラーバリエーションがあります。

その他の色はこちらから

  • ボウル:ポリプロピレン
  • フタ:ポリプロピレン
  • サイズ:23.5cm×13.5cm
  • 容量:約3.3L
  • 食器洗浄機・電子レンジOK
  • 生産国:中国

 

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ステンレス製2選

ベルサイユ ステンレス 蓋付深ボール

画像出典元:Amazon

寿金属工業から発売されているステンレス製のフタ付きボウルです。

ステンレス製のボウルはプラスチック製より重くガラス製より軽いという、丁度良い重さ加減なので取り回しがよく、材料を混ぜる時もボウルがぐらきません。

また、耐久性にすぐれ破損しづらく、お手入れもしやすいです。

本体には小さな取っ手が付いているので、使い終わったらぶら下げて収納することもできて大変便利です。

※写真に写っている黒い部分はカガミのように何かが写りこんだものと思われ、実際の本体にそういったパーツはありません。

  • サイズ:外径208×高さ103mm
  • 重量:366g
  • 素材:ステンレス
  • 原産国:日本製
  • 容量:2.9L

 

ヨシカワ フタ付きボウル

出典元:Amazon

ヨシカワから発売されているボウルとフタどちらもステンレスの蓋付きボウルです。

フタはかぶせるだけのタイプですがステンレスなので作りはしっかりしています。

ステンレス製のフタは、プラスチック製よりも重さはありますが、耐久性が高く、汚れが付いた時もスッキリと洗い流せます。

3種類のサイズから選べるだけでなく、大小のセット販売もあります。

また、ザル付きのタイプもありますが、これにはフタは付いてきません。

  • サイズ:全幅23.2×全高11.5cm
  • 材質:本体・フタ/ステンレス
  • 生産国:日本製

 

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ガラス製4選

PYREX(パイレックス) 蓋付深ボール

画像出典元:Amazon

世界中に愛用者がいるパイレックスの耐熱ガラスボールです。

ガラスなのでプラスチックなどより重いですが、それだけ安定感があって、生クリーム作りなどの強い負荷がかかる調理には重宝します。

ガラスは落としてしまうと割れてしまう事もあり、扱いには神経を使う部分もありますが、傷がつきづらく、食材のニオイや色、油汚れが染み込みづらいので、長く使って行くにはうってつけの素材だったりします。

また、ガラス製は中身がしっかりと確認できるので、具材の混ざり具合やパンなどの発酵具合が逐一見れるのも便利です。

そして、耐熱のガラス素材ですので、ボウル本体は安心して電子レンジで使用できます。

ですが注意したいのは、こちらの商品の蓋はしっかりと閉まる気密性が高いタイプですので、冷蔵庫での保存などには適してますが、蓋をしたままでの電子レンジでの使用はオススメできません。

蓋をしたまま電子レンジに入れたいという方は、別のガラスボウルの購入をオススメします。

※販売は、日本総輸入元のシナジートレーディングが行っております。

 

イシガキ産業 耐熱ボウル

出典:Amazon

イシガキ産業から発売されている、フタとザルがセットになったガラス製のボウルです。

フタはシリコン製のフニャフニャの素材で、ボウルに引っかけて止める部分など全くないペラペラとしたものなのですが「これがビックリ!」ガラスボウルに被せるだけで吸い付くようにボウルを密閉します。

被せるだけのタイプは取り外しが簡単なぶん気密性が低いのが一般的ですが、このフタは取り外しも楽チンなうえにさらに完全密封もしてくれます。

密封する力がどんなものなのかといいますと、ボウルにポンっと乗せるように被せたあとにシリコン蓋の中央に付いている持ち手を指で掴んで持ち上げてみると、重みのあるガラスボウルごと持ち上がるほどです^^

さらに、ボウルの中に具材がたくさん入っている状態でもフタだけを掴んで持ち上げることができるほどです( ゚Д゚)

といっても、普段はこんな持ち方は万が一落としたら危険ですのでガラスボウルを掴んで持ち上げるべきですが、それぐらい密閉力が強いんです。

ただ、それだけ密閉力が強いと剝がすのに大変と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、フタを持ち上げるタテへの動きにはとても強いですが、フタをヨコにズラすと簡単に外れます。

この密閉力の高さは、同時に保存性能の高さも表していますので、作り置きにも大変役立つ機能です。

そして、このフタにはさらにもうひとつ便利な機能がついているのですが

それは、蒸気弁が付いていることです。

レンジで長時間食材を蒸したりする時には蒸気弁を引っ張ることで蒸気口をもうけることができます。

そして、冷蔵庫などで保存したい時には蒸気弁を押し込めば密封することができます。

フタの密閉力は洗剤で何度洗っても落ちませんし、しかし付いた汚れは簡単に落ちる本当にスグレモノのシリコン蓋です。

(私は現在使用3ヶ月になりレンジでの蒸し料理に酷使してますがまったく劣化が見られません^^)

続いては付属のザルですが

このザルは野菜や果物を洗って水切りもできるだけでなく、米研ぎもできるサイズの切れ込みなので幅広い用途に使えます。

そして、このザルとガラスボウルのサイズがピッタリと合っているので使い勝手がとても良いです^^

ガラスボウルは耐熱ボウルなので、電子レンジや食洗器、そしてオーブンでも使用可能ですが、フタとザルは電子レンジや食洗器では使えますが、オーブンでの使用はできませんのでご注意を。

幅広い下ごしらえから調理、そして密封保存まで、様々な作業をこなしてくれる大変オススメのガラスボウル3点セットです。

 

iwaki(イワキ) 耐熱ガラス 1.5L用

出典:Amazon

iwakiから発売されているガラス製のボウルです。

耐熱ガラスなので電子レンジとオーブンで使用できます。

フタは密封性の高いものではなく被せるだけのタイプです。

フタの一部には凹凸がありそこから水切りができる仕組みになっています。

この水切りの穴はレンジで使うとき蒸気口として役立ちます。

フタをしてレンジでも使えますがオーブンではフタは使えませんのでご注意を。

そして、こちらの商品はボウルとフタのセット商品なのですが、それぞれ単品でも販売されております。

もし、フタだけが、もしくはボウルだけが破損した場合にも、単品で追加購入できるので、もしもの時も安心の商品です^^

大きめサイズの2.5Lはこちら

小さめサイズの900mlはこちら

 

iwaki(イワキ) 耐熱ガラス パックぼうる

出典:Amazon

続いても同じくiwakiから発売されている耐熱ガラスボウルです。

こちらのシリーズは「1.3L・800ml・400ml・180ml」という小さいサイズまで網羅したラインナップが特徴です。

小さいサイズのボウルはタッパー感覚で使うことができ、さらにそのまま食卓に出してもガラスなので見栄えも良いです^^

そして、もちろんサイズが小さくてもボウルなのでちょっとした調理にも使えますし、蓋をしてレンジで下ごしらえもできます。

シリーズの4つのサイズは入れ子収納で1つにまとめて収納ができるので、異なるサイズの合わせ買いもまたオススメの商品です。

フタがカラフルなビタミンカラーになった姉妹シリーズもあります。

オーブンとレンジで使える耐熱ガラス。フタをしたままレンジOK。入れ子収納。といった基本的な機能は同じですが、カラーバージョンはセット商品となっています。

大(800ml)×1、中(400ml)×1、小(180ml)×1のセット。

大×2のセット。中×3のセット。小×4のセット。

といったもので、小さいボウルをまとめ買いしたい方にオススメの商品です。

カラーセットはこちらから

 

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陶器タイプ3選

最後にセラミック製(陶器&磁器)のボウルを紹介しますが

ボウルといってもセラミック製のものは調理に使うものではなく盛り付けるお皿という役割のものがほとんどです。

そこに、プラスアルファでフタがついているとラップいらずで保存ができたりレンジで加熱したりすることができます。

西海陶器 波佐見焼 中鉢

出典:Amazon

西海陶器から発売されている波佐見焼の鉢です。

和洋どちらにも合わせられるデザインなので幅広い料理で活躍できます^^

フタはしっかりと密封するタイプではありませんが、被せることで保存する際にサランラップの代わりとして役立ちます。

3つの柄、3つのサイズから選ぶことができるだけでなく、3個セットでも販売されています。

 

イッタラ ティーマティーミ スープボウル

出典:Amazon

iittala(イッタラ)から発売されている磁器製のボウルです。

イッタラは1881年創業のフィンランドのガラスメーカーです。

洗練されたデザインだけでなく実用性も兼ね備えたガラス食器は世界中に愛用者がいます。

ボウルのサイズは800mlありラーメンにピッタリのサイズです。

和風にも、洋風にも、偏らないデザインなので様々な丼ものにもまた合います。

※記事作成時、Amazon取り扱いなし

 

BRUNO セラミックボウル

出典:楽天

シンプルでお洒落なデザインのキッチン家電で人気のブランド「BRUNO(ブルーノ)」から発売されているセラミックボウルです。

つや消し加工されたマットな材質のボウルはどんな料理にも馴染むので使い勝手も良いです^^

付属のフタには日付入りの目盛りが付いているので、いつ調理したものかが一目瞭然です。

さらに、この目盛りは持ち上げることで蒸気口に早変わりしますので、フタをしたまま安全にレンジで温めることができます。

そして、このフタはかぶせるだけのタイプではなく、傾けても汁がこぼれないほどしっかりと閉まるタイプで密封性も高くなっています。

レンジ対応のフタは蒸気が抜けるために被せるだけのタイプのものが多いのですが、蒸気用の穴を設けていることで、密封性が高いままレンジにも対応したスグレモノのフタです。

販売は単品では行っておらず(記事作成時)、Mサイズ×2とSサイズ×1の3点セットでの販売となっております。

どちらのサイズもあって困るものではありませんので、フタや本体のデザインが気に入った方はぜひまとめ買いをしてみてください。

※記事作成時、Amazon取り扱いなし

 

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まとめ

オススメの蓋付きボウルは以上になります。

いかがでしたでしょうか?

プラスチック、ステンレス、ガラスと、タイプ別に紹介しましたが、ご自身に合う蓋付きボウルは見つかったでしょうか?

それぞれのタイプの特徴を簡単におさらいしておきますと

プラスチック製のボウルは、軽くて落としても割れにくく、とても扱いやすいのが魅力ですが、食材の匂いや色移りがしやすいという弱点があります。

ただ、色移りがひどくなった頃に買い替えても、コスパの良い商品が多いのでそれほど痛手でもありません。

ガラス製のボウルは、匂いや色が染みつかないので食材を気にせずに長く愛用できますが、落下や強い衝撃で割れてしまうこともあります。

ステンレス製のボウルは、熱伝導率が良く、チョコレートを湯銭で溶かしたり、氷水で温度を下げながら生クリームを泡立てるのに便利ですので、お菓子作りには重宝します。

ですが、電子レンジやオーブンでは使用できないので注意が必要です。

 

このように、それぞれのタイプには一長一短ありますので、特徴をしっかり覚えてご自身にピッタリなボウルを見つけてみてください^^

それぞれの長所を生かして調理をし、そこにフタも加われば鬼に金棒です^^

ぜひ皆さんもこの機会に蓋付きボウルの便利さを体験してみてください。

それではm(__)m