ペン型のボイスレコーダーおすすめ5選!超小型の高性能タイプもあります

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今回ご紹介するおすすめアイテムはボイスレコーダーです。

最近では、多機能なものから超小型タイプまで実に様々なタイプのボイスレコーダーが出揃っておりますが、そんな中でとりわけこのページでおすすめするのはペン型のボイスレコーダーです。

ペン型のボイスレコーダーは現物を見られてもボイスレコーダーだとはわからないであろうデザインで、場面によっては大活躍する一押しのアイテムです。

数多くあるペン型ボイスレコーダーの中から「これは使える!」というものを厳選して紹介していますので、ペン型ボイスレコーダーにご興味のある方はぜひ参考にしていってください。

また、場面によっては超小型タイプが役立つこともありますので、超小型タイプも合わせて紹介しております。ご自身の使用環境にピッタリのものをぜひ見つけていってください。

それでは、おすすめのアイテムを紹介してゆくのですが、その前に、

1、ボイスレコーダーの活躍シーン

2、ペン型の良いところ

3、簡単な選び方

をご紹介しておりますので、ご興味のある方はこちらも参考にしてください。

ボイスレコーダーの活躍シーン

私自身もボイスレコーダーを使いその便利さを痛感している身として、ぜひ皆さんにも一台ボイスレコーダーを持つことをおすすめしたいのですが、どんな場面でボイスレコーダーが役立っているのか?その一例をまずご紹介します。

ビジネスのシーン

・商談や交渉事で相手側の言ったことを聞き間違えることのないために。

・大事な会議やプレゼンで内容を忘れないために。

・会議の議事録を作成される方は一語一句のがさないために。

学びのシーン

・授業やセミナーを覚えるために。

・目上の人に何かを教わる場合や資格研修などで、教われる期間が限られていて質問などがしにくい時に。

トラブルのシーン

・パワハラやセクハラ、DV被害の証拠に。

・示談交渉などの記録に。

・トラブルが起きたときのお守りに。

その他

・インタビュー

・ちょっとしたメモ代わりに

・アイデアの記録

・歌の録音

などなど、本当に幅広い場面でボイスレコーダーは活躍しており、一家に一台あっても良いくらいの便利アイテムだとわたしは思っております。

 

ペン型をおすすめする理由

そんな便利なボイスレコーダー。現在では実に様々な機能や形のものが普及しているのですが、その中でも今回特におすすめするのがペン型のボイスレコーダーです。

ペン型の何が良いのか?

その理由は大きく分けて2つあります。

1つ目は単純に、

「パッと見、ボイスレコーダーだとわからないこと」です。

レコーダーだとわからないことは、セクハラやパワハラの証拠を集める時のように録音していることを隠さなければいけない状況でもちろん役立ちますが、そういったシーンではなくても、周りに気づかれずに、相手に悟られずに使いたいという場面は多々あると思います。

わざわざ録音していることは言いたくない、機械が見つかって問い詰められるのも面倒、、という。

そんな時に役立つのがペン型ボイスレコーダーです。

ひと目見てレコーダーだと気づく人はまずいませんので、人目を気にせず録音することができます。気づく人がいるとしたら同じ商品を持っている人ぐらいでしょう。

レコーダーに見えないものは沢山あるが・・

ペン型ボイスレコーダーはひと目見てレコーダーだとわからない、だから良いと言いましたが、実はレコーダーだとわからないものはペン型じゃなくてもいくらでもあります。

ライター型、USB型、キーホルダー型、超小型のボイスレコーダー。

これらも詳しい方でなければレコーダーだとは気づかないと思います。

ですが、これらのアイテムは見える場所に置いておくと不自然なことが多く、これは何?と怪しまれる可能性がペン型に比べ圧倒的に高いです。

じゃあ、見えない場所に、ポケットやバッグに入れればいい。

確かにその通りで、状況によってはそれで大丈夫です。

しかし、いくら最近のボイスレコーダーのマイクが進化しているとはいえ、ポケットに入れてしまうと、音を聞き取るマイクの力は弱くなってしまいます。

近くで大きな声で話していれば聞き取りに問題はないですが、小声になったり、人との距離が離れていたり、広い場所(教室など)だったりした場合は、やはりボイスレコーダーは外に出しておくことが理想的です。

そこで、もう一つのペン型タイプのおすすめポイントになるのですが、

それは、「堂々と外に出して一番いい環境で録音できる」ということです。

ペンというのはどこにでもあるものなので、胸ポケットにさしても、手帳やノートにさしておいても、そして、テーブルの上にポンっとおいて丸出しにしても不自然ではありませんので、堂々と外にだし、マイクの性能をフルに生かして録音することが可能なんです。

レコーダーだとわからない上に、ひと目についても気にもされず、そして最高の状態で録音ができる。本当に使い勝手のよいボイスレコーダーがペン型タイプなんです。

最近ではスマートフォンなどにも録音機能がついておりますが、スマートフォンでさえも出すことが気が引ける場面というのは多いものです。

ぜひ、みなさんも柔軟な使い方ができる録音専用のアイテムを1つ持ち、その使い勝手の良さを体験してみてください。

 

ボイスレコーダーの選び方

ペン型タイプの魅力をお伝えしたところで、次は簡単な選び方をご紹介します。

「ビットレート」

録音機のスペック表には必ずといっていいほど記載のあるのがビットレートです。

「64kbps」というように表記され、最近出回っているペン型ボイスレコーダーは「128kbps」「192kbps」「320kbps」あたりが一般的で、高くなると「512Kbps」、さらに高いもので「1536kbps」というものがあります。

この数字は、音楽ファイルを圧縮し、1秒ごとに入ってるデータ量を数値化したもので、データ量が高くなれば高くなるほど音質はあがりますので、単純にこの数値(kbps)は高いほど高音質と言えます。

ですが、音質はその「圧縮技術」でも違いが大きく出るので、同じビットレートのボイスレコーダーでも、圧縮技術が違えば音質に差が生まれることがあります。

ですので、ビットレートの高さ=高音質とは一概には言えませんが、ひとつのものさしとして判断してみてください。

「メモリ」

ボイスレコーダーの記憶領域には、大きく分けてSDカードを使うタイプと内蔵メモリを使うタイプがあります。

SDカードタイプはカードのサイズを上げれば記憶領域を増やせますが、内蔵タイプは固定になります。

ペン型ボイスレコーダーの多くは内蔵メモリを使った固定タイプですので、長時間の録音を視野に入れている方は、内蔵メモリの容量にも気をつけましょう。

「最長録音時間」

ボイスレコーダーに録音できる時間は当然メモリの容量で変わりますが、同じ8GBのメモリを持つボイスレコーダーでも録音できる時間に違いが生まれることがあります。

それは音声のビットレートや圧縮技術が違うためで、同じ時間のデータでも容量に違いが生まれます。

録音できる時間を気にする方は、メモリ容量だけでなく、最長録音時間もしっかりとチェックしましょう。

「電源」

ボイスレコーダーの電源には、乾電池を使うタイプと内臓の充電池に充電して使用するタイプがありますが、ペン型のボイスレコーダーの場合、ほとんどが充電タイプです。(電池タイプは見たことがありません)

充電方法はUSBケーブルを使いパソコンで充電することもできますし、USBの電源コネクタを使えばコンセントからも充電できます。

「付属品」

替え芯

ペン型ボイスレコーダーは当然ボールペンとしても使用できるのですが、インクが切れた時のために替えの芯が付属するのが最近の流行りで、2.3本だったり、多いと10本付属したりします。

イヤホン

ペン本体を使い音声をその場で確認できるタイプにはイヤホンが付属することが多いです。

USBケーブル

ほとんどのペン型ボイスレコーダーにはパソコンとつなぎファイルの転送と本体充電ができるUSBケーブルは付属しますが、コンセントで充電するためのUSBの電源コネクタが付属することはほぼありません。

最近はスマホなどのUSB充電アイテムが普及していますので、それが合えばそれを使うこともできますが、持っていない方でコンセントで充電したい方は、別途用意することも忘れないようにしましょう。

「音声の確認」

録音した音声を確認する方法には3種類のタイプがあります。

パソコンにデータを取り込んで聴くタイプ。

イヤホンを本体にさし本体を使って聴くタイプ。

そして、どちらも可能なタイプ。

やはり便利なのは、その場で音声を確認でき、パソコンにもデータを残せるタイプです。

ご購入の際は購入商品がどのタイプなのかしっかりチェックしましょう。

 

簡単な選び方は以上になります。

それでは、前置きが長くなりましたが、おすすめのボイスレコーダーを口コミたっぷりでご紹介します。

ぜひ、ご参考にしてみてください(^^)/

 

Tenswall ペン型 ICボイスレコーダー

出典:amazon

ボイスレコーダーの本体カラーはブラックやシルバーが主流の中、おしゃれな淡いピンクとブルーの2カラーを選べて人気を集めているペン型ボイスレコーダーです。

評判がいいのはデザインだけでなく、ノイズ除去技術が施された音声ファイルはクリアで音質が良いと口コミの評価も高いです。

メモリ容量は8GBで、録音モードは「長時間」「標準」「高音質」の3つから選べます。

「長時間」モードでは約20時間の記録ができ、最大録音ファイル数は199個までとなっています。

電源は内蔵のリチウム充電池を使い、付属のUSBケーブルをで充電することができます。

使い方

ペン本体を回すと本体が2つに分かれるので、中にある電源スイッチONにしてあらかじめ待機状態にします。

あとは「録音/保存」スイッチを録音側にスライドすれば録音が始まり、

保存側にすれば録音が停止しファイルが作成されます。

ちなみに、待機状態は何も操作しなければ30分でOFFになる節電設計になっていますので、録音する時はそのことをしっかり念頭に置いておきましょう。

音声の確認は、イヤホンジャックに付属のイヤホンをさせば再生が始まり「選曲/音量」スイッチで音量とファイルを変えることできます。

また、本体メモリには音楽ファイルを入れる事もできるのですが、音楽ファイルと録音ファイルを切り替えるのもこのスイッチで行います。

一時停止ボタンというのはなく、イヤホンを抜くことにより一時停止となり、もう一度差しこむと停止したところから再生が始まります。

録音ファイルの削除は本体からはできず、USBケーブルでパソコンに接続して行うのですが、ファイル名は「日付&時刻」となっていますので区別しやすくなっています。

ペンを使いたい時はペン先を反時計回りに回せば芯が出ます。

付属品には替えの芯が8本つき、良心的な商品となっております。

本体カラーはピンク、ブルー、ブラックの3種類。

ピンクやブルーはポップで、よりボイスレコーダーを連想させないのがいいですね。

こちらのボイスレコーダーの難点をあげるとすれば、録音するのに待機状態をつくらなければいけなく、録音にワンテンポ手間がかかってしまうことです。しかし、口コミには高評価が多く、そして低評価がとても少ない良品なので、大変おすすめです。

  • 価格:¥3380
  • メモリ:8GB
  • ビットレート: 512Kbps
  • サイズ:14cm×1.7cm×1.3cm
  • 録音ファイル形式:WAV
  • 重量 : 30g
役立ちそうな口コミ♪

NO.1

アルバイトの研修で初めてボイスレコーダーを使いました。

予想以上にクリアな音で録音されており、しっかりと会話の内容が聞き取れます。

録音は軽くペンでメモを取りながらだったので全く疑われることもありませんでした。

操作も簡単で機関音痴の私でも使いこなせました。

ついでの?ボールペンの書き心地もよくペンとしても全然使い物になりますし、ボイスレコーダーと思えないぐらいおしゃれなので、持ち歩いても全く苦じゃなくそれどころかおしゃれアイテムを携帯してる気分です。

NO.2

会議のメモように購入。

これ見て誰がボイスレコーダーだって気づくでしょうか?

機械的な匂いがせず、ちょっと高級感のあるボールペンです。

スースのポケットに差して録音しましたが鮮明な音声で無事役にたちました。

デザインに機能ともにすばらしく、所有欲さえも満たしてくれるアイテムでした。

愛着が湧いたのでメモ代わりに常に携帯しようと決めました。

NO.3

ペン型なのでそこまで音質に期待してなかったのですが雑音も少なくいい音だったので大満足。

充電も思ったりより短時間ですみこれも満足。

それと替え芯がこれだけ付いてるのもサービスがよく、値段以上の満足感ありました。

 




 

Fivanus icボイスレコーダー

出典:amazon

ビットレート1536kbpsの高音質を売りにしているペン型ボイスレコーダーです。

メモリは8GBで最長録音時間は12時間。

最長で12時間というのは最近のボイスレコーダーの中では短めなのですが、これはビットレートが高いため一つ一つのファイルサイズが大きくなってしまうためでしょう。

使い方

録音方法はとても簡単で、ボールペンを使うのと同じ要領で頭の部分をノックすればよいだけ。

録音が始まるとクリップの裏側のLEDが赤く点滅するので、これできちんと録音されているかを確認できます。

点滅するといっても、とても小さい光で、周囲から見ても分かりづらい箇所なので、あからさまにボイスレコーダーだとはわかりません。

録音を停止する場合は同じ頭の部分のノックを長押しします。

すると今度は青いLEDが点灯し録音の終了を知らせてくれます。

録音した音声の再生するには、まず本体を回して2つに分解します。

すると中にイヤホンジャックがあるので、付属のイヤホンを差し込みます。

イヤホンはリモコンにもなっており、これを使って再生、停止、音量調整、曲送りを操作します。

ちなみに、こちらのボイスレコーダー本体には音量調整や曲送りのボタンは付いていません。

録音ファイルの削除は本体やリモコンから行なえず、パソコンに付属のUSBケーブルでつないで行います。

録音ファイル名は録音開始日時になっていますので見つけやすくなっています。(ファイルは削除だけでなくパソコンに保存することも可能)

充電もUSBケーブルを使って行い、充電時間は1~2時間程度、稼働時間はフル充電で3~4時間程度となっております。、

本体メモリには録音ファイル以外にも、画像ファイル、Word・Excelファイルなどのデータも保存できるので、USBフラッシュメモリとしても活用できます。

また、MP3やWMA形式の音楽ファイルを再生できるのでミュージックプレイヤーとしても使うことができます。

メモリに保存できる最大ファイル件数は録音ファイル、音楽ファイル合わせて199件までとなっています。

普段はボールペンとしてももちろん使用でき、先端部分を回すと芯が出てくる仕組みになっております。

替え芯は10本付属するのでボールペンとしても長く使っていけます。

  • 価格:¥3099
  • メモリ:8GB
  • ビットレート:1536Kbps
  • サイズ:13.4×1.26cm
  • 録音ファイル形式:WAV
  • 重量: 30g
役立ちそうな口コミ♪

NO.1

仕事柄お客さんとの商談が多いので、商談時のペンでのメモとの併用のため買いました。

使い方は使っているうちに覚えるだろうと使ってみましたが、難しい操作も覚えることも特にない単純設計で初めてでもすぐに使いこなせました。

パッとみ普通のペンで怪しさもないので堂々と目の前に出せるのがいいですね。

商談後に音を確認してみるとクリア。たぶんポケットとかに隠してないのでよりいい音で撮れたんだと思います。

安かったので不安でしたが、この値段でこれだけ使えれば十分満足。

あと替え芯が10本付いてきたのには驚きました。

ちゃんと使えるのか確認してみると、乾いてないし、交換も簡単でした。

NO.2

安いレコーダーでも大分進化してますね。

学校の教室ほどの場所で使ってみたのですが、5年前に1万ぐらいで買ったものよりも音がクリアで一語一句ちゃんと聞き取れました。

ノック式のスタートで手間いらず。使い勝手もよかったです。

デザインもスタイリッシュで悪くないので、次使うときまでは替え芯もたくさんあるのでボールペンとしてドシドシ使っていこうと思います。

NO.3

会議で要点をまとめるために使ってみましたがこれは便利!

スーツのポケットに差して録音しましたが見事に記録されてました。

これからはメモに必死にならなくてもよくなったので気が楽になりました。

 

小型タイプならこれがおすすめ!

レコーダーだと気づかれずに外に出して録音するならペン型をおすすめしますが、ポケットなどにしまい全く外に出すつもりがなかったり、またはレコーダーだと気づかれても全くかまわなかったりする場合は、こちらの小型タイプのレコーダーもおすすめです。

ただ、購入前に念頭に置いてもらいたいのは、ポケットやバッグに入れて使用すれば、擦れ音(ノイズ)が入ったり、音がこもる場合もあることをわかっておいてください。

私は小型タイプを胸ポケットに入れて使ったことがありますが、ほんの僅かな動きでも擦れ音が入りました。

それでも使い物にならないわけではありませんが、重要な発言をしている時に動いたりして、音声が聴き取れなかったりするという事もあるので注意して使用してください。

 

Tenswall ボイスレコーダー

出典:amazon

こちらは、アマゾンでベストセラーにもなっているボイスレコーダーで、小型をうたっているボイスレコーダーの中ではアマゾンで一番売れている商品だと思われます。

サイズは長さ8.5cmで手のひらに収まる小型サイズ。

小型サイズですが、しっかりとしたスピーカーも内蔵しているので、録音した音声をスピーカーでもイヤホンでも聴くことができます。

8GBの内蔵メモリを搭載し、最大録音時間はおよそ572時間。

ただ、572時間というのは最低の音質を選んだ場合であり、あまり現実的ではありません。

音質は6種類から選べ、音質による最大録音時間の違いは以下になります。

WAVフォーマット

1536kbps→12時間

512kbps→36時間

256kbps→72時間

MP3フォーマット

192kbps→96時間

128kbps→144時間

32kbps→572時間

使用用途に応じて音質を使い分けられます。

録音方法はスイッチをスライドさせるだけのシンプル操作。

録音停止もスライドを戻すだけ。

押しボタンではないので、押したつもりや、間違って押すといったことが少なく安心です。

本体を使っての音声の再生には通常の再生のほか、変速再生や聞きたい所を繰り返し聴くリピート再生ができます。

電源は充電式となっており、付属のUSBケーブルを使ってパソコンで行うか、USBコネクタを使いコンセントで行うことができます。(コンセント用のUSBコネクタは付属しません)

また、USBケーブルでパソコンと繋げば、パソコンへデータを保存したり、パソコンから音楽ファイルを取り込んで音楽プレイヤーとして本体を活用することもできます。

本体にはクリップがついており、カバンの中や、胸ポケット、スーツの内ポケットなどに安心して収めることができます。

アマゾンでもベストセラーになり、低価格帯のボイスレコーダーの中では、信頼度も高い商品だと思います。

小型でもスピーカー付きが良い!という方に特におすすめです。

  • 価格:¥2780
  • メモリ:8GB
  • ビットレート: 32~1536kbps
  • サイズ:8.5×2.3×1.3cm
  • 録音ファイル形式:WAV・MP3
  • 重量 : 58g
役立ちそうな口コミ♪

NO.1

講習を録音し何度も聞き返したくて購入しました。

音質は512kbpsに設定してますが十二分な高音質です。

換気扇の回っている所で録音したときは多少雑音を軽減して音を拾ってくれている気がしました。

サイズも手のひらにスッポリと収まり、使い勝手いいです。

この値段でこれだけ使えれば大満足です。

NO.2

届いた商品を見て驚きました!今まで使っていた小型だと思っていたレコーダーより遥かに小さいです。

会議でのメモを補うために買ったのですが、とっても忠実に録音できており、コンパクトでも大事な記録用とかに十分使える代物だと思いました。

連続録音時間の簡単な実験(MP3192kbpsでテスト)もしましたが18時間までは余裕ありました。

510mahのバッテリーっていうのはデタラメではないようですね。

NO.3

ミーティングを定期的に録音してますが、胸ポケットでは音が濁り、椅子の上に置いておくととてもクリアに録音できます。

ポケットに入れての濁り具合は想定の範囲内だったので問題なし。

便利なのでミーティング以外でも使っているのですが、時と場合でケースに入れたり外に出したりしています。

本体は想像以上に小さく100円ライターを少し厚くした感じ。

値段が値段だったので安物買いのなんたらにならないか不安でしたが、最近のレコーダーは安くても結構な高性能なんですね。

 



 

Advance 超小型 voiceレコーダー IC-001A

出典:楽天市場

お次は、楽天市場で一番売れているであろう小型ボイスレコーダーです。

↑のものに比べさらに小型化し(長さ5.2cm)スピーカーはなくなりましたが、イヤホンで音声の確認ができるようになっています。

コンパクトながら高性能バッテリーを搭載し、最大24時間の録音がたった2時間の充電で行なえます。

8GBの内蔵メモリには24時間の録音が4回、計96時間の録音データを記録することが可能。

録音データの削除が超小型タイプにはめずらしく、本体の操作で可能なので、パソコンがなくても使うことができます。

パソコンとの接続ももちろん可能で、付属のケーブルを使えば、パソコンにデータを保存することができます。

使い方などの詳細はこちらの動画をご覧になってみてください。

楽天市場でボイスレコーダーとしては破格の400件近いレビュー!そして、そのほとんどが高評価!いまいち信頼できない安価な製品が五万とある中で、この数字は信頼に値するものだと思います。

小型を第一に求める方におすすめです。

  • 価格:¥5940
  • メモリ:8GB
  • ビットレート: 192kbps
  • サイズ:20mm×52mm×9mm
  • 録音ファイル形式:WAV
  • 重量 : 12.5g
役立ちそうな口コミ♪

NO.1

バッグやポケットに入れると音がこもりますが、テーブルに置いて録音すると2m位までクリアな音を拾えますし、5m以上先の部屋の話し声まで聞き取ることができました。なかなかのマイク感度です。

バッテリーも今現在10時間使って切れてないので悪くなさそうですね。

NO.2

言った言わないだで上司ともめ、その対策として購入。

試しに使ってみると近くで喋っていれば胸ポケットの中でもいい音でとれてました。

本体サイズは小指くらいの長さでどんな所にも入れられるといった感じ。

使い勝手よく、機能、大きさともに満足。

NO.3

マニュアルはすごくわかりやすく、録音に保存、再生が迷うことなくできました。

デスク周りに置いておいても誰も気に留めないだろうデザインなので役立ちそうです。

携帯も超小型で楽ちん。買ってよかったです。