作業灯と投光器のおすすめ8選!マグネット付きから大光量LEDタイプまで、一番明るいのはマキタ!?

スポンサードリンク




今回ご紹介するおすすめアイテムは作業灯です。

作業灯の大きな特徴は、なんといっても市販のLEDライトよりも明るいことです。

その明るさで、機械や配線の奥の奥、そして広範囲を照らし作業をしやすくし、キャンプやバーベキューではメインの照明として大活躍します。

また、本格的な作業用として作られているので、作業に役立つ強力なマグネットやフックが付いているものが多いのも特徴です。

普通の懐中電灯とは違う強い明かりを、お仕事で、そしてプライベートで、ぜひ役立ててください。

 

JINGYI LED作業灯 折りたたみ式

出典:amazon

手元を照らす240lmのメインCOBと、懐中電灯のようにスポットライトになる20lmの先端ledライトを搭載した一台二役の作業灯です。

(COBとはLEDの種類の一つで他のものより高輝度という特徴があります。)

強COB LED、弱COB LED、先端LEDライト、赤いCOB LED、赤いCOB LED点滅

5つの点灯モードがあり、様々なシーンで役立ちます。

底部にあるフックはなにかに吊るすことができ、底部の協力磁石は色んな場所に貼り付けて使用することができます。

1200mAhのリチウムイオン充電池を内蔵し、付属のUSBケーブルで充電して使うことができます。

  • 実勢価格:1280円
  • 明るさ:240lm
  • 電源:1200mAhリチウムイオン
  • 重量:145g
  • サイズ:45mm×33mm×272mm
役立ちそうな口コミ♪

NO.1

COB LEDは遠くを照らすのは苦手ですが、周囲はとってもに明るくなります。明るさも強弱があり使い勝手いいです。

底面の磁石も便利でくっつける所があれば両手が自由になります。

NO.2

小さくてバッテリー駆動で折りたためて明るさもそこそこあり、車内で使うには十分です。グローブボックスに一つ放り込んでおく事をお勧めします

NO.3

バーベキューに持っていき、ぶら下げて使ってましたが、十分戦力になる明るさでした。

首フリ式でコンパクトになるのですが、安物なのですぐ壊れるかな?と心配してましたが、3ヶ月使用してもしっかり駆動しています。

NO.4

車の整備用に購入。明るいです。

磁石もちょっとの振動では外れないくらい吸着力があったので使えます。

 

Winzwon LED ワークライト

出典:amazon

240lmのメインCOBに、20lmのスポットライトLEDが先端に付いています。

バッテリーは1200mAhのリチウムイオン充電池で、USBケーブルで充電します。

底面磁石とフックがあり、使い勝手がよくなっています。

  • 実勢価格:1280円
  • 明るさ:240lm
  • 電源:1200mAhリチウムイオン
  • 重量:132g
  • サイズ:20mm×40mm×155mm
役立ちそうな口コミ♪

NO.1

折りたたみ式と迷いましたが、マグネットで貼り付けて使うので、その場合こちらの方が使いやすいと思い決めました。

マグネットは簡単には落ちないぐらい強力でしっかりと使い物になっています。

NO.2

これは充電式なのですが、乾電池式のLEDライトと比べて持ちがいい気がします。

しかも直視すると残像が残るくらいの明るさがあります。

仕事用に使ってましたが気に入ったので、安いし、普段用にもう一個注文しました。

NO.3

近場を照らすライトとペンライトの2つを車に積んでましたが、もうこれ一個で十分です。

NO.4

手で持っても、ぶら下げても、磁石で貼り付けても、そしてグリップの所を開けば、地べたに置いても倒れずらくなっているので、置いても使えます。

 

AuRiver 作業灯ワークライト

楽天在庫切れ

出典:amazon

棒部分のメインライトは、240ルーメンのCOBを採用し、広範囲を力強く照らします。

先端部分にはLEDライトを搭載し、懐中電灯のようにスポットライトして役立ちます。

メインライトは4段階の明るさ調節が可能で、手元のダイヤルをクルクルと回すことで変えられます。押しボタンに比べスマートに明るさ調整ができ、作業中でも片手で棒を握ったまま調節可能です。

頭頂部にはフックがあり、吊るしてランタンの様に使用する事ができます。

底部には強力な磁石があり、ボンネット裏など様々な場所、金属に貼り付けて使用することも可能です。

また、貼り付けた後に、ナットを調整することで、照明の角度を自分好みに微調整することもできます。

電源は電池ではなく、付属のUSBケーブルで充電して使用します。

  • 実勢価格:1480円
  • 明るさ:240lm
  • 電源:リチウムイオンバッテリ
  • 重量:180g
  • サイズ:37.5cm×3.5cm×2.6cm
役立ちそうな口コミ♪

NO.1

キャンプでランタン代わりに使いましたが、ホームセンターなどで売っている安いLEDランタンなんかよりずっと明るくて大活躍してくれました。

吊るす&くっ付けるの2パターンがあり使い勝手もよいです。

値段も手頃でコスパも抜群!大変おすすめです!

NO.2

車とバイクの整備に使っていますが、マグネットで固定でき、そのうえ角度もちょうど良い照射範囲に固定できるので重宝してます。

明るさと磁石の強度も充分で、さらにコンパクトで携帯性が高いのがGood!でした。

NO.3

思ってたよりコンパクトだったけど、思ってたよりかなり明るく満足です。

充電式なのですが、これまた思いのほか長い時間使えたし、電池交換の手間もないので良かったです。

 




 

マキタ 充電式LEDワークライト本体(バッテリー・充電器別売) 

出典:amazon

12灯の高輝度LED搭載のプロご用達の作業灯です。

スイッチ1回で全灯(12灯)、2回で半灯(6灯)、3回で消灯となります。

自由度の高いライトの角度調整が可能。

小さくに2つ折りにでき、たたんだ状態でも点灯可能。

本体には収納可能なフックが付いており吊り下げて使うことも可能。

タイトル通り、バッテリーは別売りとなっています。

対応バッテリーAmazonはこちら!

対応バッテリー楽天市場はこちら!

  • 実勢価格:4800円
  • 明るさ:400lx
  • 電源:別売りバッテリー
  • 重量:360g
  • サイズ:全長38cm
役立ちそうな口コミ♪

NO.1

開封してみてまず驚いたのが、見た目の重厚感とは違う、軽さ!そして手に馴染む持ちやすさ!

思わず「軽っ!」って言っちゃいました。

バッテリーを装着すればもちろんその分重くなりますが、装着すると重心が安定してなお良いです。

肝心のライトですが、とんでもなく明るいですよ。近距離で人に向けちゃいけないぐらい。

安物のLEDライトみたいな青白い光じゃなくて真っ白な光なのでよ~く見えます。

この明るさで7時間持つのだからほんと頼もしいですね。

NO.2

LEDだと周囲を明るくできないと思い込んでいたが意外に拡散し、ほぼ蛍光灯のような明るさです。

オートバイ、車、両方に弄っているのですが、奥の奥まで照らしてれて大変重宝しました。

電気屋さん、水道屋さん、車を扱う人などに間違いなくおすすめです!

NO.3

先日、キャンプに持参し主照明として大活躍したのですが、全灯では明るすぎたので半灯で十分でした。蛍光灯のように真っ白い光で、驚くべきパワー!手放せません。

そのへんのLEDライトの明るさとワケが違いますので、災害で停電とかした時にも心強いと思います。

 

LEDワークライト(LED72個)

出典:amazon

格安ながら24個×3列=72個のLEDを搭載した作業灯です。

吊り下げ用のフックと、強力な磁石が背面に3つついています。

単3電池4本で可動。

  • 実勢価格:615円
  • 電源:単3電池4本
  • サイズ:17.7cm×7.5cm(電球部分)
役立ちそうな口コミ♪

NO.1

ハイエースのカーゴスペースで仕事するのに買いました。

手元作業するには十分な明るさで重宝しています。

NO.2

この値段でこの明るさ。コスパ最高です!

サイズも思ってたよりも大きく、ラバーゴムでおおわれたボディの質感は持ってみるとしっくりきていい感じです。

作業時の設置はだいたいフックか磁石で間に合います。

電池はエネループ使ってます。

NO.3

3つ購入して、ロッジ型テントで並べて使用してますが、とても明るく大満足です!

NO.4

夜釣り用に買いました。思ったよりずいぶん明るく集魚効果も抜群!

 



 

FOGEEK作業灯

出典:amazon

高輝度ホワイトLED(250ルーメン)で、スポットではなく広範囲を照らしてくれる作業灯です。

ハイ→ミドル→ロウ→フラッシュ→赤光の5つのモードを搭載。

20個のホワイトLEDではハイ~ロウ、フラッシュの切り替えが可能。

ハイ、ミドルでは汎用の作業灯として、ロウはお手元を照らすのに便利です。

19個のレッドLEDは、赤点灯と赤白交互の点滅が可能で、緊急時に非常用シグナルとして役立ちます。

電源は本体内蔵のリチウムバッテリー(4400mAh)にUSBケーブルで充電して使用します。(ACアダプタを使えばコンセントからの充電も可能。)

この4400mAhのリチウムバッテリーはモバイルバッテリーにもなり、スマホやタブレットなど他のデバイスを充電することも可能です。

ハンディとして手持ちで使うことはもちろんですが、本体裏側には強力なマグネットがあり、金属面に固定して使用することも可能です。

また、本体にはハンドストラップ取り付け部があり、付属のストラップを取り付けることで、手首に巻いたり、ぶら下げて使用することもできます。

  • 実勢価格:2380円
  • 明るさ:250lm
  • 電源:4400mAhリチウムイオン
  • 重量:169g
  • サイズ:長190mm×直39mm
役立ちそうな口コミ♪

NO.1

夜間の点検業務に使っていますが、光が広く全体に広がるので見やすいです。

充電も夕方の業務から明け方まで半日以上もち、実践で使えるアイテムです。

充電レベルのゲージもあり、残量がわかるのも気が利いています。

NO.2

車中泊様に色々買いましたが、これが一番明るかったです。

明るさを一番強くすると車の中で使うには明るすぎるくらいなので、光量の調節ができて一安心。

逆に外で使う時は「強」の明るさはとても役立ちます。

NO.3

磁石つきなので、金属などにつけて、簡単に両手を自由にして作業ができるので便利です。

スイッチを押すごとに光の強さや点灯モードが変わるのですが、どのモードの時でも長押しすれば電源オフになるのは使い勝手いいですね。

いちいち、強→弱→フラッシュ→赤→オフをやらないと消灯しないものを今まで使っていたので。